株式会社ブンシジャパン採用特設サイト

Employee Voices

先輩社員の声

採用実績(出身校一覧)

※2025年8月1日時点での在籍者の出身校(専門・短大・四大卒のみ)を掲載
Aspect College Oxford(アスペクト・カレッジ・オックスフォード)、宇部工業高等専門学校、岡山商科大学、オートモービルカレッジ福岡、尾道市立大学、京都府立大学、キャリアデザイン専門学校、九州共立大学、九州国際大学、九州産業大学、呉大学短期大学部 、久留米大学、神戸学院大学、神戸流通科学大学、コンピュータ総合学園HAL、佐賀大学、札幌大学、サンシャイングルーミング専門、島根大学、下関理容美容専門学校、Simon Fraser University(サイモン・フレーザー大学)、修道大学、周南公立大学(旧徳山大学)、第一経済大学、帝京大学大学院、東亜大学、東海大学、東京経済大学、東和大学、徳島文理大学、日本デザイナー学院、農業大学校、比治山大学、広島コンピュータ専門学校、広島経済大学、広島修道大学、広島文化学園大学、福山大学、安田女子大学、山口芸術短期大学、山口県立大学、山口コアカレッジ、山口大学、山口電子ビジネス専門学校、立命館大学、龍谷大学

困ったときのブンシジャパン。社内に蓄積された豊富なノウハウ

先日、下関市内の大型スーパーが移転リニューアルオープンし、当社もオープンの半年前から陳列コーナーのディスプレイなどお手伝いをさせていただきました。包装資材だけでなく什器や備品なども納品したのですが、そのうち「江戸橋」という木製の陳列棚は、山口県内ではおそらく初めて使われるものでした。バイヤーさんが大阪で勉強されてきたそうで当社でも取り扱ったことはなかったのですが、以前よりお伝えしていた【困ったときのブンシジャパン】というフレーズを思い出され相談していただけたようです。このように、お客さまからの相談内容によっては、取り扱いメーカーを探すことから始めることもあります。とはいえ実際は、すでに豊富な情報やノウハウが社内に蓄積されていますので、他社ではお断りせざるを得ない要望や相談であっても当社ならば対応できるというケースが少なくありません。これが当社の強みのひとつであり、多くのお客さまから【困ったときのブンシジャパン】と認知していただけている理由だと思います。ブンシジャパンは、これまで積み重ねてきた信頼に加え、数年前、お客さまの声をもとに生まれたベルトコンベアーのベルト除菌クリーニング装置「アンベル」をはじめとする自社開発製品の需要も伸びているなど会社自体も年々成長しており、それは数字にも表れています。また、成長という面では社員の評価システムとして「成長シート」を導入したことで、社員が何をすれば会社から評価され、何をすれば成長につながるのかが明確になりました。この評価システムでは、業務経験や知識が少ない新入社員であっても勤務態度などがしっかり評価されるようになっていますし、評価が昇給や昇進につながるようになっていますので、入社後の成長具合が目に見えるかたちで実感できると思います。私自身、この評価システムのもと、後輩を育てるとともに自分自身の成長を図り、いっそう会社に貢献していきたいと考えています。
営業/Y課長(2005年入社)

ブンシジャパンへの転職で得られた、以前よりも充実した私生活

私がブンシジャパンの存在を知ったのは前職時代、営業の仕事で訪問していたお店でブンシジャパンの営業担当者と知り合ったことでした。明るく、店長さんなどにも好かれていた方です。当時、全国展開の飲料メーカーで働いていた私は転勤族で、転勤のため山口県で暮らしはじめていたのですが、故郷からあまり遠くないことも含めて山口県に魅力を感じるようになっていました。結局、子供のこともあって定住したいという気持ちも生まれていた時期と当社とのご縁が重なったこともあり、転職と山口県での永住を選ぶことにしました。ちなみに、当社での面接で感じた社内の暖かい雰囲気や営業所長の丁寧で優しそうな印象は、入社から1年以上経つ今も間違いではなかったと感じています。業務に関しては、まだまだ商品知識など身につけるべきことがたくさんあります。たとえば、仕入先だけでも300社以上。もし、お客さまから「お弁当の容器を変えたい」という相談があれば、条件をしっかり聞き、それに適した容器のサンプルを数社から取り寄せ提案したりします。多くの仕入先があるなか、適切な商品を選べるようになるには商品知識が欠かせませんので、仕入先からの情報を学び、時にはお客さまからもアドバイスをいただき、そして先輩や上司とも相談しながら、より多くの知識を吸収していきたいと考えています。そのほか、私が心がけているのは「すぐに対応する」こと。後まわしにしないことです。会社の方針でもありますが、迅速な対応のためにはどう段取りを組むかが大切です。私の場合、外回りに出るときは10時までに会社を出て16時を目標に帰社し、定時時間内に社内業務を終わらせるという目安を設けています。おかげで、前職時代よりも帰宅時間が圧倒的に早くなり、野球をしている息子の練習に付き合う時間ができたり、家事に使える時間が長くなったりと、以前より充実した生活を実感しています。
営業/K係長(2016年入社)

人間関係が一番。お取引先には誠意を持って接すること

営業職として多くの仕入先やお客さまと関わっていますので様々なことが起こる毎日ですが、その中で感じるのは誠意を持って行動することの大切さです。以前、先輩からおごらず謙虚な姿勢で誠実に対応するようにと教わりましたが、その言葉の重みを実感しています。たとえば、納期。納期を守ることはあたりまえですが、さらに少しでも早く納品できることを意識しています。お客さまが私たちに依頼をされるのは、何か困っていることがあるからです。全てのお客さまに100%満足していただくのは難しいかもしれませんが、お客さまが困っていることを少しでも早く解消できるよう努力しています。以前、計量用の秤を納品した際に不用となった秤をどうしたらいいかご相談を受けたことがありました。お困り度合いとしては低かったかもしれませんし、処分方法を説明すれば十分だったのかもしれません。しかし結局、上司と相談したうえ当社で引き取り、処分したことで、お客さまから大変感謝していただき、その後もいい関係を築けています。これはほんの小さなエピソードですが、お客さまから感謝の言葉をいただけるのは営業職として本当にやりがいを感じる瞬間であり、このような積み重ねが頼りにしてもらえる存在になるためには欠かせないと思います。これから先、今まで以上にお客さまから頼りにされ、さらには社内でも頼られる存在になっていきたいと考えています。最後に、営業職として現場で感じることは第一印象の重要性。身だしなみやしっかりとした挨拶などです。これは、お客さまとの間に信頼を積み重ねていく第一歩であり、これは就職活動でも同じだと思います。 みなさんもぜひ第一印象を意識し、そのうえで入社したいという気持ちを前面にアピールしてみてください。
営業/U主任(2014年入社)

自分が携わった商品が売り場に陳列され、売れていると聞いた時の喜び

準備中
営業開発課 営業/N主任(2020年入社)

自分らしく仕事ができる職場環境。先輩社員や上司が意見を尊重してくれる

準備中
新製品開発営業支援課/T主任(2020年入社)

この先自分がどれだけ成長できるか、ワクワクが止まらない

準備中
営業・セールスドライバー/Iさん(2020年入社)

産休・育休など社内制度が整っているので、ワーママも安心して働ける職場

ブンシジャパンは、産前産後休暇・育児休暇などの社内制度が整っています。私自身、入社5年目に結婚・妊娠・出産を経験し、ライフステージが大きく変化しましたが、ブンシジャパンだからこそ安心して働き続けることができていると感じています。子どもが小さい内は急な呼び出しがあることもありますが、急な有給休暇の取得にも柔軟に対応できる環境であることや、残業がないため定時で退社できる点もとても助かっています。また、私は復帰後もフルタイムで勤務していますが、ブンシジャパンでは子どもが3歳になるまで時短勤務制度もあるため、フルタイムで働くのが難しいという方にも優しい制度が整っています。また、男性社員の育休取得実績もあります。実際に子育てをしながら活躍している社員も多く、周囲の理解やサポート体制があることも、仕事と子育てを両立できる大きな特徴です。結婚や出産を経てもキャリアを諦めることなく働き続けられるため、長く安心して働きたい方や、子育てと仕事を両立したい方にとって、働きやすい環境が整っています。
営業企画支援部 Webデザイナー/Mさん(2019年入社)

入社したばかりでも「これからもずっとここで働いていきたい」と思えるような職場環境

私がまだ学生で就活をしていた頃、先生の紹介でブンシジャパンを知りました。そこから説明会や見学によって、少しずつ知っていきましたが、ユニークなCMや社内の雰囲気などから親近感が湧いて、ここに入りたいと思うようになりました。私はまだ入社して数か月なのですが、ブンシジャパンに入ってよかったと心から思っています。一緒に働いている先輩方が優しく話しやすい方ばかりで、まだ分からないことだらけの私でも仕事を続けていこうという希望を持てる職場です。ちょっとずつ分かることやできることも増えてきて、成長を感じられてやりがいもあります。また、他の社員の方を見る限り、有給や育休などの休みを取りやすいようなので、今時よく言われているブラック企業とは程遠く感じます。仕事でやりがいを感じながら、プライベートでは趣味や友人・家族との時間を自由に過ごせて、毎日充実しています。出来ることなら、これからもずっとここで働いていきたいと思っています。

業務2課/Fさん(2025年入社)

自分の得意分野を最大限に活かした提案ができることが大きなやりがい

私は、大学でデザインと地域文化について学んでいました。
講義を通じて、地元で熱意を持って活動されている方々のお話を伺うことが多く、その想いをデザインの力で伝えていきたいと考えるようになり、地元企業のデザインを数多く手がけているこの会社に入社を決めました。

入社したばかりの頃は、まだ自分のデザインスキルに自信がありませんでしたが、ここでは早い段階から実際の案件を任せてもらえたので、たくさんの学びを得ながら成長することができました。
当社のデザインラボには4名のデザイナーが在籍しており、イラストや写真撮影など、それぞれ得意な分野が異なります。
基本的にお客様の要望に合わせて最適な担当者が案件ごとに振り分けられるため、自分の得意分野を最大限に活かした提案ができることが大きなやりがいだと感じています。
実際に、私の強みであるイラストを活かしたデザインを気に入っていただけた時は、とても嬉しかったです。

また、仕事は基本的に個人作業になりますが、困ったことがあれば、部署内の先輩方にいつでも相談できる環境です。
これからもチームとして協力し、それぞれの強みを活かしながら、お客様の課題解決に取り組んでいきたいです。

デザインラボ パッケージデザイナ—/Sさん(2021年入社)

前職とは全く異なる分野。衛生管理という未知の世界に惹かれ入社を決意

前職は全く異なる分野に就いていましたが、衛生管理という未知の世界に興味を惹かれ、思い切って足を踏み入れました。害虫を駆除するといっても施工先によって建物の構造やお客様のご要望は異なるため、求められるものや対処の方法が変わってきます。そのため、答えが明確にひとつだけあるというわけではなく、現場ごとに多種多様な対応をしていかなければならないと学びました。そこが衛生管理の難しいところであり、面白いところでもあると思っています。覚えることも多岐にわたり大変ですが、様々な現場に入ることで日々学びになっております。まだまだ修行中の身ですが、これからもお客様の衛生管理の一助になれるよう努めていけたらと思います。
FSE課/Kさん(2025年入社)
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